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Partnership on AI

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最近、日本では「協争」という言葉が流行っている。自国の狭いエリアでの内需確保のため、無駄なコストを競合と協力して減らしながら市場競争は従来どおりという考え。 ただ、アメリカはやはりスケールがぜぇ~んぜん違う!人類や社会のより良い発展のために、米を代表する世界のテクノロジーリーダー企業が、AI開発のために協力体制を築いた。それが、「 Partnership on AI 」という団体で最近秘密主義をキメこんでいたいたAmazonも団体に加わった。 ここでの研究成果は、オープンなライセンスのもとで公開されるそうなので、今後の動向に注目しつつ期待したい。同時に、日本の世界との関わり方についても興味深く観察する必要がありそうだ。

Security の更なるイタチごっこ

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IoTが社会や我々一人ひとりのLifestyleにもたらすポジティブな面がもてはやされて久しいが、やっぱり出てきた新たなサーバー攻撃の脅威。 去年一年間で、ネットワークに接続された家電へのサーバー攻撃数は7.4倍に増えたという(特に10月以降)。各家電メーカーやセキュリティーソフトの会社は、後手後手と思われるような対策は打っているがそれがどこまで効いているのかいないのか、はたまた自宅の家電は大丈夫なのかどうかさえ消費者には判断できない。もっと最悪なのが、知らない間に犯罪に加担している可能性もあるらしいです。 何だか、家の家電のカメラが気になってしょうがない今日この頃です。 IoTサイバーセキュリティー アクションプログラム 2017 IPA: IoTのセキュリティ IoTセキュリティガイドライン

Global Power City Index

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Global Power City Index

『心を動かす話し方』 堀 紘一 著

『自分を変える読書術』の続編で、どのように読書でインプットした知識を話し方としてアウトプットしたら良いかという話。 こちらも前回同様、又はそれ以上に端的に語られているが(時にはかなり極端な切り口で)、堀さんの貴重な実経験を元に語られているため素直にそのまま受け入れられる。 特に、コンサルタントという経験を通してのアドバイスは、分かっているようで強く意識していない部分の再確認として認識することができ、直ぐにでも実戦で試せるTipsばかりだった。 私の師匠から授かった言葉で、「知識、可識、胆識」という言葉があったが、私も自分の中で‟Crystallize”された知識をアプトプットし次の世代へ繋げられるようになりたい。 (E)

Web Service の一元化

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現在、様々なWebサービスがどんどん出てきていて、その都度良いと思ったものを使い続けていくと知らず知らずのうちに多くのサービスを断片的に使うことになるので、とてもめんどくさいことになっているということはありませんか? そんな、様々なWebサービスを自分なりに連携させ一元化することができるWebサービスもあります。それが、「 IFTTT 」や「 Zapier 」になります。 これらのサービスは、どちらも良いところと悪いところ、又は出来ることと出来ないことがありますので人それぞれの好みになりますが、基本的に完全に無料なサービスはITFFFで、Zapierはある段階から有料のサービスになります。その代わり、Zapierの方がより細かい設定に対応していて、使い勝手も良いような気がします。特に、エラーチェック機能はZapierの方しかありませんので無料サービスに使用制限があったとしても、ユーザーにはこちらのほうが便利なのではないでしょうか。 因みに、主に複数SNSの自動投稿に特化した「 Buffer 」というサービスもあります。こちらも、無料サービスには使用制限があります。 それにしても、新しいものが多く世の中に出てくれば、それを包含するような新しい切り口のサービスが出てくるとという。。。結構きりがないですねぇ。 作りながら覚える「IFTTT」レシピの使い方活用講座!(全5回) Zapierで複数ウェブサービスをまたいだ自動化が可能に Bufferはセルフプロデュースの必携ツール SNS予約投稿サービスの使い方

HP、サムスンのプリンタ事業を買収へ

HP Inc.、サムスンのプリンタ事業を10億5000万ドルで買収へ

国内企業ユーザーのIoT利用率

国内企業ユーザーのIoT利用率は5.4% 大手製造業を中心に利用率は着実に向上―IDCが調査